2008年09月16日

twodogs

五月蝿い五月蝿いと非難轟々だった侍のブログパーツを取り外し、新しいブログパーツを貼り付けました。

カクテルのTWODOGSのブログパーツになります。

気になる人がいたら犬をクリックしてみてください。

動き出して邪魔だったら右上のほうを探してください。

消えますので。



ブログパーツって面白いですよね。

企業がプロモーションのために作るものや、個人が趣味で作るもの様々ですが、それをうまく活用するだけで自分のブログの質が上がります。

使いすぎると逆に邪魔だったりするんですけどね。

右のほうにあるムービーもブログパーツだったりします。




また、ちょくちょく変えますので。
posted by 六 at 01:15 | 京都 ☔ | Comment(2) | TrackBack(0) | Web
2008年08月05日

こんなことまで・・・

 Google マップ日本版に待望の「ストリートビュー」機能が加わった。これは道路に立った目線で地図の街並みを表示できるサービスで、米国では2007年5月から提供されていた。
(中略)
ストリートビューの大きな問題はプライバシーで、このサービスに関するニュースのほとんどを占めている。グーグル側の対策は、人の顔や自動車のナンバープレートをぼかすというものだ。

 また同社はユーザーからの報告も受け付けている。ヘルプにある「不適切なストリートビューを報告」というリンク先から、不適切な理由、写真の箇所などを指定すれば、問題のある画像が存在していることをグーグルに教えられるようになっている。

CNET Japan
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20378334,00.htm




大きな地図で見る
四条烏丸


大きな地図で見る
八坂神社


大きな地図で見る
東本願寺




繁華街に監視カメラをつけることでもプライバシー云々があるこの世の中だと、これに対する苦情も多いでしょうね。




でも、すごい。

初めて行く場所とかを調べておくことでイメージがつかめますね。
都会で地下から地上に上るとき、東西南北がまったくわからなくなるので、これであらかじめイメージだけでもつかんで置けば便利だと思います。


posted by 六 at 20:18 | 京都 ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | Web
2008年06月10日

ブックマークの価値

今更ですが、ソーシャルブックマークがとても便利です。

前々から気になるニュースをクリップしていたのですが、それが今、非常に役に立っています。

卒論のテーマが凡そ決まり、具体的にはじめていくのですが、正直ほとんど時間がないのでなかなか落ち着いて考えることが出来ません。

ただそんな中で、朝起きた後や夜寝る前などに少しだけ時間をとって毎日30分はネットで情報を集めることを心がけています。

そこで得た情報がいずれ卒論に必ず役に立ってくると思います。



目的もなく、面白そうだから使っていたものに何かの目的を見出したとき、その価値がとても大きなものになってくるものだと実感しました。
posted by 六 at 18:56 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | Web
2008年05月28日

Web3.0

この春ごろから、ウェブ3.0という言葉が急に大まじめに語られるようになってきている。少し前までは「3.0」というのは冗談のタネでしかなかったが、そうではなくなってきたようだ。

http://japan.cnet.com/blog/sasaki/2008/05/27/entry_27001839/

Web1.0は向こうから発信された情報を受けていた時
Web2.0はこちらから発信した情報が沢山ある時代
そして
Web3.0はそれを整理する時代ってことですかね?

結構幅広いですね。自分で情報を選ぶソーシャルブックマークやRSSリーダーと、自分の様々なデータから機械的に行われるレコメンデーションシステム。

今現在、ソーシャルブックマークやRSSを使いこなせている人はどれくらいいるのでしょう?僕の周りにはほとんどいないような気がします。(僕の交際範囲が極端に狭いからかもしれませんが)
「使いこなせる人にとっては便利なもの」だと思いますが、「知らない人にとっては利便性を感じないもの」だと思います。

ソーシャルブックマークの認知度に関する記事があったので見てみたのですが
2006年の時点で1割程度の認知率だったそうです。
http://japan.internet.com/research/20060509/1.html
今現在はどうなっているのかわかりませんが、そこまで伸びていないと感じています。


Web3.0の時代にはこのようなものが、多くの人に普及するのか、新しい仕組みが生まれるのか、どっちなんですかね。


posted by 六 at 13:28 | 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | Web
2008年05月27日

新聞はタダで読めないのだろうか?

http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0805/26/news037.html

僕は新聞を取っていません。

インターネットやフリーペーパーで様々な情報を無料で手に入れることができる今、わざわざ貧乏大学生が購読料を払ってまで新聞を取る必要があるのかと疑問に思ったからです。

何で、新聞はタダにならないのでしょう・・・





新聞は広告と読者の購読料から成り立っています。しかし、最近は僕のような学生や単身者などを中心に最近は購読者数が減っているそうです。となると、購読料は減ってきますし、そこに出す広告費も減ってしまいます。

インターネットの広告費は急激に上昇していて、すでにラジオや雑誌を抜くまでになっています。近いうちには新聞の広告費よりも上回るともいわれています。

新聞の取材力は購読料や広告費によって保障されています。人件費など取材に多くのお金をかけることができるから、充実した取材を行うことができるのです。ということは、新聞の売り上げが減ったら取材力も落ちてくるということになります。メディアとしての魅力がなくなってしまいます。

新聞社が紙からネットにフィールドを移したらどうなるでしょうか?今も各社ウェブサイトを持っておりそこでニュースを発信していたり、新s あらたにすのような試みも行っています。(個人的にはどうなの?ってサイトですが・・・)
しかし、それらはあくまで紙の補完でしかありません。

新聞社が自分たちで取材したものをサイトに無料で公開し、しかし新聞を紙で読みたい人もいると思うのでそういう人に対しては無料で配布するというような形をとることができるのではないでしょうか?

ネット上に今までのサイトでは実現不可能だった膨大な取材力を元にしたニュースを掲載することでメディアとしての魅力が高まり、読者も増え、広告収入が増えると思います。

無料で配布する紙も、フリーペーパーを発行している会社と提携し、配布の代行を行うことで手数料を得ることができると思いますし、既存の販売店もある程度は安泰だと思います。

紙媒体での購読料+広告費という形からネットと紙による広告費のみという形に変化することによって高コストの取材も維持し続けることができると思うのですがどうでしょう?
posted by 六 at 01:11 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | Web

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